小さい方が甘いミカン

今年はミカンが不作らしい。

水不足で、どこもかしこもミカンが小粒になってるって。

でも知ってる?

実はこの小粒のミカン、大きいのより甘いんやで。

不作の年のミカンは小さいけど、その分味が濃厚になるんや。

水分が少ない分、糖分がぎゅっと凝縮されてるんやろうな。

こういうのを「不幸中の幸い」って言うんやろ?

でもミカンの等級を決めるのはサイズらしい。

結果的に摂取できる糖分で決めてやればいいのに。

それに、小さいからこそ、一度にたくさん食べれるしな。

大きいミカンやと二つ三つでお腹いっぱいになるけど、

こないだ買った小さいミカンならもっと食える。これはこれで、いいもんやな。

まあ、貧乏人からしたら不作の年で、小さくても甘いミカンを安く楽しめる点では嬉しいことや。

小さい方が甘いミカン、みんなも一度食べてみてや。

新しい発見があるかもしれへんで。

全シンママのうち、未婚シンママの割合は8%です。

少数派ですが、未婚シンママを知って頂く機会になれば嬉しいです。

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